2026/04/24

【建築士の建物探訪】福岡県|大宰府仮殿

こんにちは。アトリエアイズ代表・管理建築士の今井博康です。
建物探訪のレポートです。今回の旅は福岡県。博多・大宰府に一泊の旅です。

大宰府、124年ぶりの節目に現れた「仮殿」。
3年間という限られた時間の中で存在するこの建築は、単なる仮設という言葉では捉えきれないプロジェクトです。



建築は本来、長く残ることを前提に計画されます。 それが建築士の職責です。

しかし、この仮殿は、「3年で解体される」という条件をむしろ設計の起点とし、“時間が限定されているからこそ成立する建築”として成立しています。
 藤本壮介氏は本プロジェクトにおいて、「時間」という見えない要素を空間として立ち上げているように感じられます。 完成された形態というよりも、時間の中で意味が変化していく“状態”としての建築。 




興味深いのは、この仮殿が124年という歴史の流れの中に位置づけられている点です。 一時的でありながら、むしろ強く記憶に残る存在。 建築は「どれだけ残るか」ではなく、 「どのような時間を生み出すか」。 刹那的な建築は、 藤本壮介氏真骨頂ではないでしょうか。

 今回の福岡建物探訪では、この“3年間だけの建築”が生み出す、時感と空感の重なりを体験してきました。

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COMMUNICATION BUILDING
人と地域を紡ぐ建築設計
アトリエアイズWEB:a-iz.co.jp

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『リピート率100%・かながわオンリーワンの設計事務所』
一級建築士事務所(有)アトリエアイズは、神奈川県でオンリーワンの建築士事務所
川崎市・横浜市・鎌倉市に拠点があり、多彩な実績と専門性で、日々の暮らしとまちづくりを支えています。

地域密着でありながら、広域展開の実績も豊富な実績があり
古:文化財古民家再生継承~今:ヒアリング×クリエイティブ~未来:持続可能・環境配慮設計に取組んでいます

❶ 多彩な実績:2坪の店舗から13,000㎡を超える大型複合施設設計
❷ 多才な専門性:商業・店舗・福祉・住宅系・公共施設・文化財古民家再生等からCI・店舗ロゴまで
❸ 多細な風土アプローチ:日本各地(20都府県以上)、風土地域を読み解く創作
❹ 多采な貢献:持続可能性建築、地域域貢献イベント主催等、多様なSDGs・CSRの取組み
❺ 多咲なスキル・メソッド:カラーセラピー・木育・福祉コーディネート・文化財ドクター

2坪のインテリアデザインから13,000㎡を超える大型プロジェクト

ジャンル用途は、テナントビル・物販・飲食・美容・ジム・アミューズメント・オフィス・保育園・老人ホーム・学校・公共施設・住宅・文化財古民家再生ほか多数

鉄筋コンクリート造・鉄骨造・在来木造・耐火木造、幅広い構造の選択肢
青森・秋田・岩手・山形・宮城・新潟・茨木・埼玉・東京・千葉・神奈川・長野・富山・石川・大阪・兵庫・岡山
様々な規模・多くの用途・実績エリアの広さ等、他の設計事務所にはない、多様な実績があります

持続可能・環境配慮設計にもいち早く、川崎SDGsゴールドパートナーは建築設計事務所では初期の登録
「木育」をテーマとした地域貢献イベント主催、他事務所にはないSDGs・CSR活動も積極的に取組んでいます

加えて、スタッフ全員カラーセラピスト
そしてそれぞれ、木育インストラクター・福祉住環境コーディネーター・ヘリテージマネージャー・神奈川県文化財ドクター等の資格を保有

クライアント・地域・利用者・居住者に寄り添うスキルとメソッドがあります

時を つなげる×いろどる 建築

古に学び × 今の想いを込めて × 未来を彩る
徹底したコンプライアンスによる
安心のコミュニケーション建築をデザイン
笑顔の日々を創造します 

クライアント・リピート率100%の一級建築士事務所(有)アトリエアイズ
携わったプロジェクトは250件を超えました(23.9現在)


#アトリエアイズ
#japanesearchitecture #japanesearchitect #japaneseinteriordesign #japaneseinteriordesigner #architecture
#architectdesign #interiordesign #interiordecoration #interiordesigner #shopdesign #showroomdesign
#atelieriz #建築設計 #建築デザイン #建築デザイナー #インテリアデザイン #店舗デザイン #木育インストラクター
#保育園設計 #老人ホーム設計 #福祉施設設計 #住宅設計 #古民家再生 #建築家との家づくり #デザイン住宅 
#川崎市 #川崎市設計 #川崎市建築設計 #神奈川県 #神奈川県設計 #神奈川県建築設計 #横浜市 #横浜市設計 #横浜市建築設計

神奈川県・川崎市其々でSDGsパートナーとして認定されていま


2026/04/17

【建築士が解説】古民家とは何か。

こんにちは。アトリエアイズ代表・管理建築士の今井博康です。
ここまで、古民家についていくつかの視点から語ってきました。


全10回の10回目・最終回は──古民家とは何か。



古民家とは何か。

この問いに対して、はっきりとした答えを出すことはできません。
むしろ、簡単に言い切れてしまうとしたら、それは少し違うようにも思います。


古民家は、当然単に古い建物ではありません。長い時間の中で、人が手を入れ、使い続け、少しずつ整えられてきた建築です。そこには、設計図だけでは語れないものがあります。暮らしの痕跡。判断の積み重ね。その土地で生きてきた時間。それらが重なり合って、今の姿になっています。


だから古民家は、ひとつの完成形ではありません。

むしろ、途中にある建築とも言えます。


私たちはそこに、手を加える。新しくするためではなく、無くさないために、止めないために。古民家改修とは、流れを読み取り、それを次の時間へつないでいく行為です。

無理がないか。
違和感がないか。
その場所に、きちんと馴染んでいるか。

そういう感覚の積み重ねの中で、設計は形になっていきます。古民家は、過去の建築ではありません。今も在り続けている建築であり、次世代へつなぐ建築です。そして、その中に建築の本質があるのだと思います。

古民家とは何か。

それは──建築が時間とともに生き続けるためのあり方、ではないでしょうか。


コラムでの解説
「鎌倉でおすすめの古民家改修とは?」
↓↓↓↓↓
建築士が語る古民家改修

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❹ 多采な貢献:持続可能性建築、地域域貢献イベント主催等、多様なSDGs・CSRの取組み
❺ 多咲なスキル・メソッド:カラーセラピー・木育・福祉コーディネート・文化財ドクター

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2026/04/10

【建築士が解説】良い古民家改修はどこで分かるのか?

こんにちは。アトリエアイズ代表・管理建築士の今井博康です。


古民家改修や文化財保全に関わっていると、よく聞かれることがあります。
「良い古民家改修って、どこを見れば分かるんですか?」

見た目でしょうか。
雰囲気でしょうか。
使っている材料でしょうか。

もちろん、それらも無関係ではありません。ただ、そこだけを見ていても、本質には辿り着きません。本記事は全十回連載の第9回。今回は、私が古民家に向き合う際に意識している――「良い古民家」という視点についてお話しします。



古民家改修の良し悪しは、目立つところではなく、目立たないところに現れます。

例えば、空間のつながり。
無理があるか、ないか。動きに引っかかりがあるか、ないか。これは図面では分かりにくく、実際にその場に立つとよく分かります。


あるいは、光の入り方。
どこから光が来て、どこに落ちるのか。それが自然か、無理があるか。古民家はもともと、光と影のバランスで成立している建築です。そこに違和感があると、どこか落ち着かない空間になります。


素材も同じです。
新しい材料を使うこと自体は問題ではありません。ただ、それがその建物の中で“浮いていないか”は重要です。馴染んでいるのか。主張しすぎていないか。


これはセンスではなく──読み取りの精度の問題です。

古民家は、もともと時間をかけて整えられてきた建築です。その流れを乱さず、しかし現代の中で成立させる。そこには、派手さとは違う難しさがあります。良い古民家改修とは、過去をそのまま残すことではなく、時間の流れを壊さないが、次世代につなぐことです。

それができている建築は、長く使われます。そして、使われ続ける中で、また時間が積み重なっていく。古民家改修とは、その時間の流れの中にそっと加わる行為なのだと思います。


>>>その10・最終回|古民家とは何か


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古:文化財古民家再生継承~今:ヒアリング×クリエイティブ~未来:持続可能・環境配慮設計に取組んでいます

❶ 多彩な実績:2坪の店舗から13,000㎡を超える大型複合施設設計
❷ 多才な専門性:商業・店舗・福祉・住宅系・公共施設・文化財古民家再生等からCI・店舗ロゴまで
❸ 多細な風土アプローチ:日本各地(20都府県以上)、風土地域を読み解く創作
❹ 多采な貢献:持続可能性建築、地域域貢献イベント主催等、多様なSDGs・CSRの取組み
❺ 多咲なスキル・メソッド:カラーセラピー・木育・福祉コーディネート・文化財ドクター

2坪のインテリアデザインから13,000㎡を超える大型プロジェクト

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2026/04/03

【建築士が解説】古民家の知恵は現代建築に活かせるのか

こんにちは。アトリエアイズ代表・管理建築士の今井博康です。 古民家改修・文化財保全に携わってきた建築士の視点から、本連載では古民家建築の本質を解説しています。

本記事は全十回連載の第8回。古民家の考え方は、現代建築にも活かせるのか。がテーマです。

歴史的街道に建つテナント建築

まず、現代建築については──性能は上がり、設備も進化し、快適性は格段に向上しました。ただその分、建築そのものが環境と対話する機会は減っているようにも感じます。どの土地でも成立する構成。設備で補う快適性。

それは合理的でありながら、少しだけ、風土から離れていく方向でもある。古民家を見ていると、その逆の感覚を覚えます。

その土地でなければ成立しない建築。その時代だからこそ成立した構成。

古民家の考え方は、現代建築にも活かせるのか。

答えは、活かせる、です。ただし、それは見た目の話ではありません。梁を見せるとか、古材を使うとか、そういうことだけではない。古民家に触れていると、だんだん分かってくることがあります。古民家は、デザインされているのではなく、環境に応答した結果として形になっているということです。

つまり古民家とは、場所と時間に強く結びついた建築です。


だからこそ、それはそのまま再現するものではない。真似るものでもない。読み取るものです。そして、その読み取ったものを、現代の条件の中でどう組み替えるか。そこに設計者の仕事があります。

アトリエアイズでは、古民家で得た視点を持ち込み、デザインします。

素材の選び方
光の扱い方
空間のつくり方



それらを“古民家風”にするのではなく、その場所にとって自然な形になるように再構成する。古民家は過去の建築ではありません。むしろ、これからの建築を考えるためのヒントです。


>>>その9|良い古民家改修はどこで分かるのか

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川崎市・横浜市・鎌倉市に拠点があり、多彩な実績と専門性で、日々の暮らしとまちづくりを支えています。

地域密着でありながら、広域展開の実績も豊富な実績があり
古:文化財古民家再生継承~今:ヒアリング×クリエイティブ~未来:持続可能・環境配慮設計に取組んでいます

❶ 多彩な実績:2坪の店舗から13,000㎡を超える大型複合施設設計
❷ 多才な専門性:商業・店舗・福祉・住宅系・公共施設・文化財古民家再生等からCI・店舗ロゴまで
❸ 多細な風土アプローチ:日本各地(20都府県以上)、風土地域を読み解く創作
❹ 多采な貢献:持続可能性建築、地域域貢献イベント主催等、多様なSDGs・CSRの取組み
❺ 多咲なスキル・メソッド:カラーセラピー・木育・福祉コーディネート・文化財ドクター

2坪のインテリアデザインから13,000㎡を超える大型プロジェクト

ジャンル用途は、テナントビル・物販・飲食・美容・ジム・アミューズメント・オフィス・保育園・老人ホーム・学校・公共施設・住宅・文化財古民家再生ほか多数

鉄筋コンクリート造・鉄骨造・在来木造・耐火木造、幅広い構造の選択肢
青森・秋田・岩手・山形・宮城・新潟・茨木・埼玉・東京・千葉・神奈川・長野・富山・石川・大阪・兵庫・岡山
様々な規模・多くの用途・実績エリアの広さ等、他の設計事務所にはない、多様な実績があります

持続可能・環境配慮設計にもいち早く、川崎SDGsゴールドパートナーは建築設計事務所では初期の登録
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