2014/11/30

過去の実例


パンフレット作成中。
並べて見ると、それぞれの案件ごとに思い出されることも様々・・・・
これまでの「振り返り作業」にもなっています。
あらためて、それぞれのご縁に感謝。


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2014/11/27

見事な紅葉


打合せ先の道すがら、見事な紅色。

プレゼンは手応えあり。
先方に喜んで頂けるのが、やっぱりモチベーション。

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2014/11/24

初の着彩


ひさしぶりにスケッチの再開で、初の着彩。
初めてにしては、ま~ま~ですかな。

まずは手元にあった色鉛筆。微妙に色やタッチが出ません。
イメージが表現できる画材あお探す所からリスタート・・・・


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2014/11/22

リビングで業務


休日はリビングでシゴト。
企画まとめパンフ作成的な作業・
相談仲間に恵まれた感があり、面白くしたい企画です。

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2014/11/18

3か月の成果


どちらもアルファ1300Jr.( ̄▽ ̄;)
左上始めた日、下三ヶ月後。
スケッチトレーニングの成果はあったようです。

成果が「見える」のは、脳が「良い側」振れます。

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2014/10/28

「もしも建築が話せたら」


ご招待を頂いただき、観てきました。東京デザイナーズウイーク特別上映作品。

「もしも建築が話せたら」

さすがのヴィム・ベンダース。
当然、建築関係者製作のフィルムではなく、空間を使う側・映像を作る側の目線で撮られたドキュメント。

最近業界傾向で、「ユーザーに分かりやすく訴える」が、「なんでも数値化」に置き換わっているように感じます。
建築は本々、構造計算で組み立てられた力学分野を一つの基軸とした、数値の世界です。
近年では、環境等も数値化・体系化されています。もちろん、技術・学術的には、一つの指標として重要です。
ですが、構造以外、空間での様々な数値化は、あくまで「目安」と私は考えます。

空気がこもっていると感じたら「窓を開ける」。
今朝は少し冷えるなと思ったら、一枚余分に羽織る。
当たり前の行動を、建築の技術でコントロールしすぎるのは、如何なものでしょう。
(ハンディキャップのある方々のための空間や、うん十年前に建築されたモノは別です。)

最終的な「空間の心地よさ」は「人の感性」でしか、受けとめる事が出来ない。と、改めて思いました。
昨今の建築業界よりも、ベンダース監督の方が建築をより深く感じているように観えました。



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2014/10/24

秋めいてきました

気づけば、今年も10月がそろそろ終わりそうです。

「夏休みを利用した工事」、公共施設で設計監理に携わっています。
10末はその工事の追いこみというか、各部局の検査調整が続いています。

設計のプロダクト・マネージャーにお世話になりながら、バタバタな連続なうえに、別商業プロジェクトの締め切りも来週。

季節の移り変わりを見逃しそうです。

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2014/10/22

ノッティングヒルの本屋

旧車をモチーフに、40の手習い的なスケッチを少ずつ重ねています。
「クルマのカタチ」は建築の捉え方と全く異なるので、車単体ばかり描き続けいます。

そろそろ一枚、「道にあるクルマ」を描いてみました。
やはり、背景の方が、私には描きやすかったようで・・・

背景が入ると、より「ヒストリックな雰囲気を纏い」ます。

ネットで見付けた写真を基にしましたが、どうやら映画「ノッティングヒルの恋人」の舞台になった本屋のようです。後から人に教えてもらいました。


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2014/10/16

照明打合せ

店舗デザインのプロジェクト。
照明だけで打合せ二時間。
集中した分、脱力感も大きい。


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2014/10/09

外観と内部空間のデザインはつながっています


「ゆるやか」で「活発」なコミュニケーションを、住宅のコンセプトとしてゾーニング。その「一つでもあり、二つでもあるゾーニング」をファサードで表現。

内部空間から、外観をデザインしています。

外壁の「ガルバリウム鋼板」と、住まいへの入口「木製ドア」のコントラストで、豊かな表情になりました。

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2014/10/01

一万時間の法則


「一万時間」その事を続けると、〝本物〟になる法則があるそうです。

空間デザインの業務の中で、イメージが伝わる程度の「スケッチ」は描いていましたが、CGが主流になった昨今、「手書きのパース」を描くことは、私は殆ど無くなりました。

一万時間は、10年で一日3時間。

さすがに毎日3時間はとれませんので、その倍くらいのペースで・・・
シゴトのスケッチでなく、この「描く行為」20年後くらいには〝本物〟になっているか否か。

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2014/09/13

都市の未来と木造のブーム

「都市の未来」を想像・創造しようとする「ムーブメント」が、高度成長期以降、久方ぶりに建築業界にやってきたようです。
それが「木造」軸であることが、面白くもあり、微妙な違和感もあり、、、、

木造の伝統から、新たな空間性にワクワクしつつも、「木は良い素材」であることをあまりにも無条件に受け入れる偏重感が否めず。

一昔まえのコンクリート打ち放し信仰のようで、、、、そういう意味では、このブームがいずれ「定番」となるのかも知れない。

まぁ、「未来を想う」のは「無条件」位な方が、未来が「拡がる」のかな。

2014/09/08

ホンダ エスハチ


先達て、マツダ 新型ロードスターの発表がありました。
今春は、ダイハツが新型コペンが発売、来春には、ホンダから、新型ビートS660が発売されるすそうです。
そして電気自動車のF1、フォーミュラEの計画もあるとか。

「車」は、時代の移り変わりを、分かりやすく反映されるように思います。

建築もしかり・・・

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2014/09/06

「縁」について



「川崎のご縁」でつながったリノベーション・デザインのシゴトです。

地元でのシゴトは、比率的には薄いのですが、「人のご縁」は様々。


多摩区役所へ行く道すがらにあります。

とても元気なお店です。

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2014/09/02

玄関のしつらえ

 

光を通す大理石。

右手には、玄関からLDKへのアルミパーテション。

玄関へのこだわり。

2014/08/28

和室の光


中2階の和室には、印象的な光が入り込みます。

和室の向こうには、1階のLDKを見おろし、2階の各部屋を見上げます。

2014/08/26

竣工写真



竣工した住宅。
バタバタな現場でしたが、なんとか漕ぎ着けました。

LDKの向こうに中2階の和室があります。

2014/08/24

1ヶ月点検

若干残っていた残工事も終わり、その確認と、入居後1ヶ月時の点検。
諸般機能していたようで、ひと安心。

2014/08/22

Zのつかないフェアレディ

フェアレディは初代から名車だ。
スケッチトレーニング、自分の嗜好と描きたい気持ちが重なり、少しずつ継続中。

2014/08/19

「考え方」の手法



デザインでも、自分の事でも、「考えごと」には、「ポジショニング」と「メモリーツリー」。

勢いが出でて、頭が整理できるので、自分には向いているようです。