2023/04/25
事務所移転しました
2023/03/30
ダイニングバー・インテリアデザイン
#GINZAFOREST #ギンザフォレスト #向ヶ丘遊園 #竹に雀 #建築設計 #インテリアデザイン #店舗デザイン
2023/01/10
2023/01/04
2023 謹賀新年
あけましておめでとうございます
お健やかに初春をお迎えのことと存じます旧年中はいろいろとお世話になり
誠に有り難うございました
昨年9月で弊社は19期目に入りました
本年はいよいよ20期にはいります
本年も何卒よろしくお願いいたします
#建築設計 #年賀状
2022/11/23
文化財 古民家改修
日々、どうしても時間に追われがちですが、ここでの仕事は、時間を積み重なるような感覚があります。
文化財、屋根の改修を監理します。
日本民家園での仕事は、時間の流れ方が何だか違うようです。
#建築設計 #古民家改修
アトリエアイズWEB: www.a-iz.co.jp
2022/09/17
設立記念日
2022/08/30
atelier iz / Instagram
2022/08/26
カラーセラピーボトル
カラーボトルは猫の興味も引くみたいです。
インテリア デザイン事務所
アトリエアイズWEB: www.a-iz.co.jp
住宅専門サイト:www.my-onlyhouse.com
2022/08/15
傾聴
カラーセラピー・セッション・セミナーを見学。
建築・インテリア デザイン事務所
アトリエアイズWEB: www.a-iz.co.jp
住宅専門サイト:www.my-onlyhouse.com
2022/08/12
ニーシモネとラミー
これが整います・・・もう何年~広義で見たら25年位になる、ノートに向った「一人会議」。
ここ数年は、時間を確保・確認するための、週一の翌週~翌々週の行動確認が主でしょうか。たまに、頭の整理をする殴り書き的なことをします。
頭のモヤモヤした感じ、これで結構、スッキリします。
筆記は、LAMYのシャーペン。
デジタルツールでないものが、しっくりきます。
2022/08/01
カラーセラピスト+建築士
カラーセラピーは、色で心を癒すメンタルケア。
色には、心に働きかける効果があります。
色彩をつかって、自己の探求。
心身のバランスを整える効果も期待できます・・・・
カラーセラピストの資格を取得しました。
日々の生活に、建築士としての業務にも、よい風がふくように…
男性セラピストは珍しいらしいです。
建築・インテリア デザイン事務所
アトリエアイズWEB: www.a-iz.co.jp
住宅専門サイト:www.my-onlyhouse.com
2021/09/17
設立記念日 & 人材募集
2020/12/10
動機
案外疎かにされがちです。
2020/12/04
取材
先だって、某サイトの取材を受けました。 コノイエ:https://konoie.kaitai-guide.net/ あんしん解体業者認定協会と言う団体が運営する建築士事務所紹介サイトです。 その団体は、解体業の荒っぽいイメージ払拭、そのために業界の姿勢の改革、若手育成に力を入れているそうです。 勿論、事業としての進展展開も主軸、優良な設計事務所・工務店とのネットワーク拡大も活動の一環だそうです。 よくあるマッチング・サイトやコンペ・サイトには建築家が溢れている昨今、そもそもなぜウチに・・・という質問には そういった類のサイトからは選出しておらず、自分たちで設計事務所を検索・選出、その事務所の実例・姿勢・思想を鑑み、会議をかけて取材先を決めているそうです。
まぁそのお世辞に乗っかた訳ですが、確かに、コノイエを見てみると、既存のサイトで営業活動をして目立っている建築家さんはあまりいなさそう。 既存サイトは建築家さんが自ら登録しており、過去には私もそこでコンペに案を出したり営業をしましたが、登録者同士の折衝ですので、まま色々あります・・・。 取材でメディア掲載の問い合わせも確かにままありますが、大抵、云十万円の掲載費を徴収します。彼らも商売ですので当然なのですが・・・・
しかし、今回は費用の徴収はありませんでした。 無料な理由は、団体がこのための予算を組み、運営しているからだそうです。解体業が自分たちの業務発展の為、設計事務所・工務店とのネットワーク拡大は経済活動としてとても自然です。 一方的な営業でなく、双方WIN/WINとなる取組、我々建築業界には少なかったので少々驚きました・・・・ 残念ながら我々の業界は、情報は一方通行、業界の発展を唄いながら、個々人の手柄の取合いばかり・・・ 動機・活動がとても素直で熱心、しかも無料となれば、断る理由がないです(笑)。 自分のことをたっぷり聞かれて、沢山話しますので、自身これまでの振り返り・整理のいい機会にもなったりしました。 あ~表現すればよかったとか、違う物件の話もしればよかったとか、終わった後思いましたが・・・・ 一番の残念は、年相応にと思い、最近白髪染をやめていたのですが、写真だと、とれがどえらく目立つこと(笑)。 もう一回、そっちも振り返ってみないと・・・(;'∀')
2020/11/10
アイズ・インスタ
ホームページ未掲載の写真も、かなりあります。
アイズインスタ:https://www.instagram.com/atelier_iz_/
2020/10/12
子ども夢パーク・リノベーション
2020/09/19
先生
建築設計は慣例として「先生」と呼ばれる。
2020/08/14
学校のトイレ
地元公立小中学校、トイレ・リノベーション・デザイン、検討案です。
コンピュータ・グラッフィックスの新しいシステムを今年導入しまして、
やっとイメージに近いパースになってきました。
これまでも、CGは基本内製でした。
成果品のアウトプットではなく、検討のツールを主眼として使っています。
CGですと広角部分がゆがむ傾向にありますが、素材感を含めた検討は
模型では少々事足りないことがあります。
新システムでは、照明の計算もより高度ととなり、検討がリアルに。
もちろん、クライアントとの打合せにも使います。
トイレのような、明快な空間は素材の表情・照明の計画が要です。
市内でも、改修されていても、デザイン性が希薄で、
ただ新しくなっただけのトイレが散見されていました。
ですので、積極的に「居心地の良いトイレ・デザイン」に取り組みました。
勿論、仕様は他と同程度を基準に、少しの+αと素材の使い方アレンジで
イメージを大きく変えています。
折角、子供たちの施設に関わるのですから、大人もがっばてるぞ感を
潜在的にでも、空間を通して伝えたいと考えています。
2020/07/01
住宅建築

あれ?木でなくてコンクリート?
しかも住宅の専門誌で?
まぁ時流なんてそんなもんです😸
そもそも木は、特性の振れ幅が他の建材より大きく幅広い。
木の向き合い方・使い方で、事務所・建築士の色がものすごく出る建材。
其々の差異が明確にでるはずなのに、
業界全体が木信仰のようになっていた昨今の風潮には違和感がありました🤔
そういう意味では、時流以前から木にこだわってきた事務所・建築士さんには、
より特化し抜きん出る流れになってきたのかもしれません。
同時に、様々な用途・構造を扱っていたので、
木も、コンクリートも、鉄も、建材の選択肢のひとつ、
という私のスタンスもあながち間違あではなかった、とも思う。
其々の立ち位置が異なることは、本来面白いこと。
やはり、時流は読んで乗るもので、両手ばなしで乗るものではないですね。
以前「流行り」について考察したブログ
http://a-iz.blogspot.com/2020/02/blog-post.html
アトリエアイズWEB:www.a-iz.co.jp
住宅専門サイト:www.my-onlyhouse.com
2020/06/19
2番ぢゃだめなんですか
なんだか最近、2番の案が採用となることが間々ある。
そしてその時は、こちらもそれを予想している節もあったりする。
私の中の1番の案は、少し余分にコストがかかるとか、
もっと尖るか、ひねるかしちゃってる案。
傾向として、1番は、世の中に向き合った色が強い案で、
2番はクライアントとがっぷり向き合った案、
というデザインの立ち居ちの違いも確かにある🤔
クライアントが持っていない感性を提案されることを喜ぶか、
クライアントの嗜好にあったものが喜ばれるか、ということでもある・・・
1番案を無理やり通せるようになると、
もっと派手な実績を羅列できるようになるかと思う反面、
2番の案は、保留や持ち帰りがなくその場で意志決定まで持ち込める、
事前の状況分析・デザイン提案・プレゼン、が構築出来ている、
とも考えたり☹️
以前は店舗ばかり手掛けていましたが、
最近は公共施設設計が増え、設計ステージが変化しました。
まだ3・4年ながら、同じ仕様でも他所にはないデザイン性を提案してくる人、
と行政にも認識してもらえてきた様子。
そういう意味では、公共施設は標準とされる仕様があるので、
他者比較が明確に表れる業務でもある。
そして、こういう事をグダグタ考え、思考を整えるのには、
向いているのかも知れない😸
まぁとりあえず、2番の案、と公言できるのは、
自分の立ち位置を案外冷静に見ようとしている状態ではある、
としておくか、と、思ったプレゼンでした。














